幾つかの出逢いと別れ、そして・・・今、君に出逢った
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
露出したい・・・2
2006-11-09 Thu 20:54
廊下

11時を回った頃・・・
何処の部屋も2人のひと時をそれぞれに楽しんでいるだろうか。
早寝のカップルはもう夢の中かもね*^^*


(ここから先は18禁・・?なのでご注意を^^)

写真はちょこっとだけサービス。
裏とは違って拡大しても小さくして有ります。
大人の写真は裏Galleryで^^b

全裸、そして射精寸前で離された彼は
その場で立ち尽くす。
少し俯いているけれど、それは決して嫌だからじゃない。

「一番端まで歩いて行きなさい。」

「はい。」

「嬉しいでしょ、やっと夢が叶うわよ。」

「はい^^」 本当に嬉しそうに顔を上げて笑う。

「写真一杯撮ってあげるから。」

「あ・・うん^^歩いていい?」

「あぁ、行っていいよ。ゆっくりね。」

「エレベーターから人が降りて来たら丸見えよねぇ。」

「・・・・」 こくんと頷き歩き始めた。

かなり遠い。誰かに見られても簡単には戻っては来られないな。
まだそんな風に他の人にはっきりと視姦された事は無いし、
人並みの中での露出は無い。
車の中での全裸やオナニーは随分見てもらって来たけれど
こんな時にばったりと誰かに見られたらとっても嬉しいだろうな。

一番端まで行った所で彼に向かって

「もう、戻って来ていいわよ。」

「はい。」

「声が小さい。聴こえない。」

「だって・・・聴こえちゃう・・誰かが部屋から出て来ちゃう・・ぅ」

「あ~そうね、部屋の声聴こえちゃうでしょ・・?」

「大きな声出すと部屋にも聴こえるわよね~。」

「まぁ、いい。もう少しこっちに歩いて来て。」

「はぃ・・・フクッ」

「そこで止まって!」

エレベーターの前。突然開いたら面白い。
昇降音。びくっと身体を縮める。

「そこでエレベーターの方を向いてしごきなさい。」

一瞬 『え・・っ』 戸惑いの表情。
ふっ・・見られたいのに、
もしも人が来たらっていつも思ってるのよね。
臆病なんだから。(笑)
そんなビクつく所も楽しくなっちゃう。
それでも隷華の命令には一応従順。
しごきなさいと言ったら
止めていいと言うまで絶対にその手を止めない。

クーカクン。エレベーター

ヒクッツ・・ヒャン 
手が止まり少しかがんだままエレベーターを見る。

「何、手止めてるのよ!止めていいって言った?!」

「見て欲しいんだから、そのまま続けなさい。」

「・・は・・ァ・・はずか・・ンンし・・ぃキャハン」

「で・・・ククッツでも・・・ハクッ・・ギュフ・・・すご・・くァァクッ」

「す・ご・く・・クゥゥ・・かん・グッ・・じ・・ヒャクぅちゃ・・グゥって」

「・・ハァァーンンァァ・・」

「ぁ・・ァッツ・・駄目ぇ・・キャン・・いっちゃ・・ヒィ・・ヤぁン」

「っちゃ・・・と・・ハァハァァァ・・と・・アッツアッツ・・とめ・・ンンン」

「と・め・さ・グーフゥゥ・・せ・・ハグハグツ・・てェヘ~~」

ハッツハッツグフッツ・・ヒャクッゥゥゥ・・グハッツ・・・ァァァァ

息遣いだけが廊下に響く。時々声を抑える事が出来なくて
大きく叫びそうになって必死に抑える。
エレベーターの事なんてもう頭から消えているんだね。

「廊下におまえの嫌らしい喘ぎ声が響いてるよ。」

「せっかくだからもっと大きい声で喘ぎなよ。」アハハハ

「あ・・そ・そクハァん・・・んァ・・・いわ・・ゴフッツ・・ナイ・・ハァガハッツでぇぇ」

射精寸前、おちんちんヒクヒク凄い上下を繰り返して充血もしてる。

「何さ、そんな自分見られたくて感じてる癖に!!」

「ぁ・・ぁ・・はい・・はぃガフガフッツ・・そ・・キュフク・・」

「そうで・ハーー・・ック・・す。Kは・・ハァ。みら・・ンク・・れ・て」

「かん・・ハァハハァ・・じ・る・ヒィィィ・・れい・・か・・ヒャクンさ・・まぁ」

「手を離して」

グハッツ・・・ガハツッツ・・・いやぁあああああ

手を離した瞬間の方が異常に感じるんだね。
だから離していいと許可をした後の悶え方は一見の価値有り。
隷華好きでね、つい何度もそんな彼を見たくなる。(笑)
結果常に射精寸前で止めちゃう~。意地悪なんじゃない。
そんな彼がとっても可愛いんだもの。

エレベーター前はもうおしまい。
息も絶え絶え、まともになんか歩けない。
そこが廊下で誰かに見られるなんて意識とおに消えてる。
今なら何言っても心のまま従うだろ。

「もう少しこっちにおいで。その少しロビーみたいになってるところでオナりな。」

「声出していいし、叫んでもいいよ。」

「誰かが見に来てくれたら嬉しいでしょ。淫乱なんだから」 フフッ

「も・・もう・・ハァンすぐ・・いっちゃ・・ンック・・いそ・・ァン・・」

「・・・ウウウ・・うで・・ク」

「いいよ、そこでいっても」 アハハハ

「面白いかもね、廊下でオナって感じて射精。」

「変態なんだから、そこで大声上げていっちゃいなさいよ。」

「・・・・・い・・や・・ぁ・・ん」

静かな廊下。
響く音は彼の喘ぎ声だけ。そして隷華の笑い声。
何度射精寸前で止めさせただろう。
ただ廊下を歩かせる。そんな行為面白くない。
首輪とリード付けて全裸で歩いてるだけでも
まぁ嗜好分るし、回りには奇異の目で見てもらえて嬉しいだろうけどね
後一歩・・・
ロビーでのオナニーは明るいオレンジ色の照明で妙にエロチック。

随分写真も撮ってあげた。
あ、そう言えば淫らな格好にしたくて
女性者のパンティは穿かせたまま
膝下くらいまでずり下げて穿かせたままだったっけ(笑)

「さぁ、はじめなさい」

今夜のホテルでの廊下露出
もう少しだけ続く。
別窓 | 感性(彼) | コメント:0 | トラックバック:0
<<管理 | 隷華・・・そしてShadow | 露出したい・・・>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら


| 隷華・・・そしてShadow |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。