幾つかの出逢いと別れ、そして・・・今、君に出逢った
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ドライ・オーガズム
2007-07-09 Mon 02:13
(久しぶりの日記は、最初から18禁w)
久しぶりに日記。
随分とサボりました^^;
その間に書こうと思う事は幾つも通り過ぎ(笑)

本日のネタは、もうすっかり定番になった彼の連続ドライにしましょぉ。

連休に都内に出た時のお話。
最近は都内には車で行くもの~と決めてかかってる私。
だって凄く走りやすい幹線道路でストレスも無く数時間で着いちゃう。
そして何より一杯のお荷物を運べるので実に良い。
でね、歩くのが大好きな彼、のはずなのに私より早くへたれちゃう。
電車を使うと体力の消耗が相当激しいらしい・・・。
都内に出る度にその疲れた姿を目にしてたから
車で行けば往復の時間に休めるだろう。と始めたのが最初。

オプションで車での露出・弄り~コンビニ駐車場で観客見つけて~
色々な方法で彼を楽しませるって事も付いてきた(笑)

最近はすっかり連続ドライが当たり前になった。
射精はさせる気がない。
ドライの良さを知り始めた彼も実に貪欲。

「脱ぐっ」

殆どがこの彼の言葉から始まる。
車に乗って地元を出るとズボンを脱いで実に気持ちよさそうにしている。
もちろん上半身も頃合を見て脱ぐのだけど、本当に全裸の好きな子。
運転は必ず私。
彼に任せておけないのも有る(笑)だって、絶対センス無いんだもの~。
ズボンのチャックを外した時にはすっかり元気になってる下半身。
見られる~と思うだけで感じるんだから、「脱ぐ」行為で興奮しちゃうのね。
私に逢うまではオナニーもそれを弄るのも、必要以外には禁止だから、
禁欲から解放される喜びでも元気になるんでしょ。
右手はハンドル、左手は・・・。
休む時が無い位、ずっとご奉仕(笑)
筋肉痛になるかも・・・本気でそう思った頃も有った位。

「何、もう大きくして。どうしたの?」

「え・・・別に何でもないけどぉ」

「へぇ、何でも無くてもそんなに勃起するんだ!」

「だって・・・」

「ん?だって何?」

「2週間前でしたよね、逢ったの。」

「そうね、その位かな。」

「ずっと我慢してたし、隷華様に逢うとえ、、と、んと」

「本当にいい子にしてたの?」

「どれ?嘘付いても直ぐに分かるのよ。」

そう言ってぎゅっと握る。

「ふぎゅぅ。ハァフゥ」

「変な声出してるんじゃないよ。」

勢い良く手を離しながら言う。

「ヒャァ~ン。ンクゥハァァ~」

「急に手を離されるのだめぇ~」

「フン」

次に触れるか触れないか、太ももの内側を撫で回す。

「アァァァ~、ヒャン」

「もう気持ちいい声だしてるよ、この子は!!」

しっかり勃起したそれの裏側の突起に沿って優しく上下に摩る。
これに彼はとても弱い。

「ウツ、ァアアァ・・ァ・・ハァン・・ウワァ」

ケラケラ、何悶えてるのよ?

ほら、道を行く人が何事かと思って覗いてくじゃない。

アハハ

「だって・・だってぇフイヤン」

相変わらずだね~おまえ。本当に好きなんだね、見られるの。
先っぽだけをくりくりと撫で回す。
直ぐに先走り汁が溢れてくる。
つるつると指の滑りが良くなるけど、直ぐにベタベタに変わる。
良い様な悪い様な・・・。
つるつると摩れる時にはとても便利なのだけど、ベタベタに変わると
逆に指が引っかかって皮が引き攣れて痛いらしい。
そんな時には他を責めて乾くまでを待つ。

「何でこんなに零すの?弄りにくいでしょ、我慢出来ない子だね、おまえは!」

「・・・ハイ・・すみません。」

「ハァハァ・・・クフゥ・・・感じちゃう。」

「そんなの言わなくても見れば分かる。声聞くだけで分かるw」

「ほら、外を見てご覧、天気がいいから、随分と人が出てるね。」

「窓開けておいたから、おまえの喘ぎ声丸聞こえだよ。」

「あ・・・いやぁん、恥ずかしい。」

「嘘言うよ、見られて嬉しいんでしょー。」

「ほら、声出しなさいよ。淫らなお前を見てもらいな!」

「ダメ・・・アアアア・・・イッチャウ・・・ア~~・・イクッゥゥ・・・」

その瞬間にぱっと手を離す。
身を捩じらせて必死に射精を我慢する。
良く言う寸止め。
心のままに射精なんてここ何ヶ月お前はしてないだろうね^^
射精の許可はしないから、延々と感じ入るまま、敏感なままいればいい。

「いくんじゃないよ!」

私は抑えた声でそれだけをおまえに呟く。
必死に何度も頷きながら

「はい・・・は・・い・・・ゥ・・・アアアア・・・クゥン・・グハッツ」

ハァハァ・・苦しそうに息をする。

射精を抑えた瞬間にもう一度先っぽを責める。
もう、余韻を楽しむ間もなく、次の快感がやってくるはず。

「え?・・・もぅ?・・・イッテルヨ・・・イッテル・・の・・に・・」

「そのままイク~、がいいでしょ!?」

「ほらっ」

そう言って激しく指と手を動かす。

「淫乱な奴隷、〇〇。嬉しくて涎がシートまで糸引いて毀れてるよ。」

「いやぁ・・・そ・・・そんな・・事・・・ハァハ・・・」

「そんな事ないですって?!じゃぁ、見てごらんよ!」

「何?これ、汚してばっかりだ。」

「言わないでぇ~アァ・・・ハッツハァァァァ・・・アアアア・・またイッチャウゥゥ・・・」

この間私はずっと運転中(笑)
危ないってば(笑)
とにかく休ませてくれないんだから。
2時間の道のりなら殆どその全部をイク事に費やしてるおまえ。
最近は何回ドライでいってるのかなんて面倒で数える気にもならない。
だって、殆どいきっぱなし(笑)

今まではいきそうになると私が根元をぎゅっと押さえてあげたけど
ここの所自力で我慢させる事にしてる。
その時の悶え方が又実に淫乱なんでよね、おまえって(笑)
身を捩じらせて大声をあげて、まぁ、こっちが恥ずかしくなる位大胆になる。
隣にトラック、後ろにワゴンなんて止まったた時には丸見えだって事教えてあげてるのにね~。
バックミラーもわざと後ろにお前の事が映る角度に変えてあげてる。
宿泊するホテルにチェックインするまで、これが永遠と続く。

この日はおまえはとても飢えてた(笑)やる気満々
チェックインすると一番にする事は私に珈琲を入れる事。
全裸になる事。首輪は時々忘れる(苦笑)

「浣腸するよ。」

「あ・・今日は言われた通り綺麗にしてきました。」

「ふぅん、珍しく言う事聞いてきたね。じゃぁいいや。」

「ほら、弄ってあげるから。」

そう言っても大好きなアナルは弄らない。
そうさっきまでの続き~♪
着くまでに軽く10回程度はドライでイッテる癖に勃起そのまま。
涎はよくもまぁこれほど枯れないものだなぁと感心するほど溢れ続けてる。
どうしてこんなに変態な身体に生まれてきたんだろうね。
思わず笑ってしまう位快感とイケナイむずむず感に目を潤わせてる。

ベットに押し倒して素早く拘束。
されるがまま、そしてほんの少しでも私が身体に触れると敏感に反応する。
今度は両手でゆっくりとね。

「も・・もぅ。。。ダメェ~」

「はぁ~?何が駄目だって?駄目じゃないよね!」

「・・・・ぁぃ・・・は・・・ぃ」

「ん、ならいいわ。もっと気持ちよくしてあげるから。」

アハハ

「あ・・ダメ?・・・イカセテ・・・オネガイ・・シ・・、マ・・ス・・ダメ?」

「駄目!!にきまってるでしょw」

くぅん・・・

この時は本当にわんちゃんになる。
その顔は甘えておねだりわんちゃんそのものだ。
甘えればイカセテもらえるかも・・・そんな淡い期待を持ってクンクンとね。

「ドライなら何度でもイッテいいよ。ほら、いきな!」

「あぁ・・・ハァーーー・・・イク・・ァァァァック・・」

「イッチャウ・・・ぅぅ」

ドライでイッテル最中に更にしごく。
息もつけない程感じイキ続ける。

「デチャウ~~・・・ハァーーー・・・イッチャイマスゥ・・・」

「許可してない!!」

「ン・・・グ・・・ウグゥ・・・」頷きながらもう声も出せないんだね。

「あ~面白かったぁ、おしまいっ。」

「一杯いかせたから、私が疲れちゃったよ。」

「え・・・ハ・・ァ・・ァァァン・・・イキ・・・タイ・・ヨぉ」

「いいよ、ドライでいたんだから、おしまい!」

「イッチャダメ・・?・・ん・・・イキタイ・・・」

「駄目!!」

この時四つん這いになってお前の一言

「アナルでイカセテ・・・・ク・・・ダ・・・サ・・イ」

「ほぉ、まだイキタイのか?それも今度はアナル?」

ゲラゲラ
魂胆は分かってるさ。アナルでの射精を私は怒らない。
そう前立腺を刺激してあげるから、ダラダラとね、だらしなく零しながらイク。
我慢出来ずにアナルを弄ってもらう事を懇願してきたんだよね。
見え々だよ、お前の気持ちは(笑)

「ふぅん、まぁいいけど、アナルでもドライだよ。」

「はい・・はい、ドライでいきたいです。」

ふ・・・嘘ばっかり、ドライでもイキタイでしょぉ。
可笑しくて笑ってると又あの甘えた顔。

結局ね、我慢も出来ないお前はアナル弄る前に射精しちゃったんだよね。
ちょっと弄っただけなのにね~(笑)

「〇〇は隷華様の淫乱奴隷です。」

「〇〇は隷華様でしかイケナイ変態です。」

「見られて感じるいやらしい身体ですぅ。」

自分で言う事で興奮し、弄られつつ、私に笑われて興奮し果てた。
アナル出来なかったじゃないょぉ・・・。
少々不満足。
我慢本当に足りないよね。
どうして私の許可ないのにイッチャウ訳?

この時のお泊り
折角早めにいつもの〇〇まで来たのに、ホテルに入ったまま終わった(笑)
おまえの貪欲さには脱帽だよ。
どれだけ感じれば満足するんだろう。
縄で縛って、拘束具で自由を奪われて隣の部屋にも聞こえるだろう声で喘ぐ。
若いから体力の回復は早くて、少しすればもう勃起して感じ始めるしね~。
こっちが負けそうだよ、そこまでの変態な身体に何時からなったんだい?w


おまえのドライ報告をここでしようとすると多分何時間も記事にしていかなきゃ終わらない・・・。
ブログが毎日書けないのはそのせいでも有るよねぇ~。

この夜に女装をしてお散歩をして、連続2回の射精。
朝にドライでイキながらアナルでのドライ&射精。

はぁーい隷華様大変お疲れ様でしたぁ~~~の2日間でしたっ(笑)

別窓 | 感性(彼) | コメント:4 | トラックバック:0
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この記事のコメント
フミスケさんへ
依存を好まない人も多いけれど
MさんはSさんに依存する傾向が強いね。
SさんがMさんに依存する・・・
これを認めないSさんが多いけれど
私はそれも有りだとずっと思ってきた。
コメントを読んで同じ考えのフミスケさんで嬉しくなった。

SがいてMがいる。
MがいてSがいる。
どちらが欠けても成り立たないSMの世界。

どちらもある意味同じところに立っていると思う。
私も彼に依存をしているんだろう。
彼がいて私が光る。
そして私がいるから彼は解放される。
そんな関係がいいんだよね^^
2007-08-02 Thu 21:33 | URL | 隷華 #7nflydWA[ 内容変更]
ええ、すばらしく萌え~な散歩だったです^^
でも、隷華様のプレイより、ぜんぜん大人しいと思うのだけれども(笑)

ともかく。
なんだかんだいっても、愛あるプレイには勝てないですヨ。
精神的に依存しあえる状態って、大切なんだと思ってます。
2007-07-30 Mon 21:21 | URL | フミスケ #-[ 内容変更]
楽しい時間を過ごされたようで^^
私の記事が呼び水になったなんて光栄~(大笑)

いえいえ、フミスケさんの天性の変態さだと思うんだけどなぁ。
そして素晴らしく萌え~なお散歩だったようですね。
そこまでの事を私はまだ彼にやらせた事なくて
少々羨ましいなぁとコメントを読んで思ってしまいましたよ^^
2007-07-29 Sun 00:40 | URL | フミスケさんへ #7nflydWA[ 内容変更]
ごちそうさまーっす!
ありがとうございます^^
しっかりと楽しまさせていただきました。

明日にはカミさんが帰ってきてしまうのですが、昨日はもう我慢できなくて久しぶりに風俗にいってきてしまいました。

やったプレイは隷華様もお得意(?)の野外プレイ!しかも3時間コース!
上野の丸井 婦人服売り場を歩きながら「鞄で隠していいからチャックからちんぽだしなさい」と責められ、脳みそフラフラに感じながらつれ回されてきました(//∇//) テレテレ
しかも、アナルにはリモコンバイブ入り(きゃ~)

最後は鶯谷の雑居ビルの屋上で、オケツを責められながらオナニーで果てました。。。

もうホント、隷華様のブログでどうにも野外プレイ欲求に火がついてしまったようなもんです・・・なんて、フミスケがヘンタイだからイケナイんですよねぇ。。。

しかし、ドライで何回も逝かされるなんて、、、そんな経験してみたいですねー。
2007-07-10 Tue 23:04 | URL | フミスケ #-[ 内容変更]
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