幾つかの出逢いと別れ、そして・・・今、君に出逢った
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2007-04-02 Mon 13:47
桜咲く頃、やっと暖かくなってきたね。
そして彼の露出心が一杯に広がってきたw

さぁこれからは又露出の季節。
今年は去年よりもっと大胆に、もっと淫らに
露出心を満喫させてあげなきゃ。

(少しだけ18禁♪)
行動範囲が以外に広い彼。
見知らぬ場所選びに四苦八苦する。
知っている人に見られたら困る。
この一点だけクリア出来れば今よりも大胆に行動できるはずだから。

もちろん私の行動範囲と被っても困る(苦笑)
先日やっと少し離れた街にいい感じの所を見つけた。
ん?どんな所に目をやるかって?
大きなホテル、街道沿いの道、公園、閑静な住宅街、脇道。
そして有る程度人目の有る所。

誰にも見られないような所での露出が好きならね、
こんなに苦労はしないのよ。
だって山にでも行けばいいんだもの(笑)
彼は違う。公衆の面前がいいのね。
人に見られたい。この願望が強い。
見られて感じる変態だから。
羞恥が強いくせに見られたくて見せたくてね。
車で移動する事が殆どだから地元を抜けるか抜けないうちには
全裸になる。
私が命令するまでもなく

「脱ぐ。」 って言う(笑)

高速道路に乗ればもちろんよね。
料金所の人に見られるのが快感だから首都高が好きかな。
何箇所も料金所が有るでしょ、沢山見てもらえるものね。
今年はサービスエリアでの露出も計画中。

やろうね、っていいながらどうしても一歩が踏み切れない彼。
願望は強いのに知ってる人に~って思う事が先に立つらしい。
まずは女装露出、そして全裸露出。
少しずつね。
女装して私と一緒に街中を歩く。
今年はそれが出来る様にしましょ。
肌の弱い彼にお化粧をしてあげられないから余計に勇気がいるのかな?
後姿や遠目は私より女性らしいのに、残念。
「秘密の扉」に出した女装写真、ね、全然平気でしょ^^

陽の高い時間に露出したいなぁ。
女装で歩きましょうよ。
写真も綺麗に撮れると思うよ。

計画を立てていく場所決めて、早起きしてそんなドライブ楽しみたい。
1度出来ればその先に進めるのはもう分かってるからね。

先日コンビニの駐車場で下半身露出のまま私に弄られてる所を
バイクでお買い物に来ていたおじさまに見られたね。
私の真後ろでおじさまが息を飲んでじっと彼を見ているのを感じた。
もちろん弄る手を休める事は無かったけれど。
何度も喘ぎながら、彼はおじさまを気にしつつ喘ぎ声を止める事は無かった。
その姿はね、もぅ凄く楽しくて、怯えた目をしながら、目をそらしても又おじさまと目を合わせてるおまえがね可笑しくて(笑)
だって、見て欲しくてたまらなくて目で誘ってるんだもの。
車から洩れる声におじさまも興奮してたでしょうね。
1度目のドライ。
そのまま続けたけれど、おまえはもっと乱れて声を殺す事も出来ない位に感じて、大きな声で喘ぎ続け、感じ続け、悶えてすけべ汁が毀れ落ちて私の手をべたべたに濡らしながら海老のように身を捩じらせて喘いでいた。

ごくっと息を呑むおじさまの喉の音まで車内には聞こえて来てたけど
おまえには聞こえなかっただろうね。
声が洩れるように窓を開けていた事にも気が付かなかったんだろうから(笑)

「あ・・見られてるぅ・・」

「うん、見てるでしょ。おまえの淫らな姿ずっと見てるよね。

もっと感じなさいよ。声出しなさいよ。」

「もっと見せてあげなさい。見られて嬉しいんだから。」

「・・・あ・・はぃ・・・う・・くぅぅ・・・いいぃぃ・・」

「あはは、声を殺す事もできないんだね、おまえって。」

「見られて感じるおまえなんだから、もっともっといい声聴かせてあげなきゃw」

怯えた目で何度もおじさまを見る。
おじさまはじっとおまえの、おまえのいきり立ったおちんちんを見てる。
私はそんな様を背後と目の前のお前とを見比べて楽しくてたまらなくなるんだ。

「あ・・だめ・・・いっちゃいます・・・はぁぁ・・・く・・ウ・・」

「いい声出していきなさい。」

「は・・・ハァイ・・・ィ・・クク・・れい・・・か・・さまあ・・ぁぁ」

「れ・・いか・・・さ・・・まっ・・あ・・い・・・し・・てフクゥ・・るぅ」

「い・・・イクゥ・・・キャン・・グハッツ・・・ハァハァハァ・・」

「ほら、もっとみせてあげな。」

いってる間にさっきよりも強くしごく。

「あ・・あぁぁぁ・・だめ・・まだ・・・いってぅる・・最中・・」

「なの・・・・にぃ・・・いっちゃ・・・ぅ・・」

「続けていきなさい。もっと感じるでしょ。」

「は・・・はい・・・ぃぃ・・・・ぃぃ」

ぎらぎらしたおじさまの視線。痛いくらいに感じる。
そしておじさまの息づかいまで荒いのが分る。

「おまえを見ておじさま興奮してるよ。ほら見て御覧。」

「み・・みら・・れ・・・て・・・・るぅ」

「あはは、そうさ、みられてるさ、ずっとね。」

「おまえのその嫌らしい所見て興奮してるの分るだろ。」

「いっやぁ・・・は・・くぅ・・・だめ・・ふぅ・・ククスぅ」

「嫌じゃなくて、もっと感じるんでしょ。嬉しくてたまらないでしょ。」

「・・・・ハァハァ・・・・イクゥゥゥ・・・・アァァァ・・」

「ドライでいきなさい。それならいいから見せてあげな。」

おじさまドライなんて知らないからいけてないと思うでしょうね(苦笑)
こんな時は射精して見せてあげた方がいいに決まってるけれど、
車のシート汚れるのは嫌だわ。

「あ・・れいか・・・さま・・・ぁ・・・いっちゃ・・・う」

「いくっぅ・・・グハッツ」

果てた瞬間まるで意識がなくなるように座席に倒れこむ。
朦朧としているおまえが本当に淫靡に映る。
これでしごき続けたら永遠にいき続ける事も知ってる。
でもね、これはお遊び。
おじさまへのサービスだから、2回でおしまい(笑)

果てた姿と私の笑い声にふと我に帰ったのかおじさまはゆっくりとヘルメットを被り出て行った。
満足そうなおじさまとおまえ(笑)
もっと間近で見せてあげればよかった?
今度は車に招き入れて見せてあげましょうか?
観客がいた方がおまえは興奮するのだから。
少しずつそうね、色々に挑戦させてあげましょ。

やっと女装で外を歩けるようになってきたものね。
今度はもう少し人の多く集まるところを女装で歩きましょう。
ん?
下着は付けないのよ。それはいつも普通。
私といるときに付けてた時ないわね(笑)
今は一度言えばそれを聞く子だから(それも半年位かかったかしら)
次に逢う時に浣腸してくるのよ。と一言言えば忘れずにしてくるようにもなったしね^^
長い目で、そうゆっくりゆっくりと出来る様になればいい。

意識が戻ったおまえに

「ずっと見られてたね。嬉しかった?」 と聞いたら

「はい、ずっと見られてました、何度も目が合っちゃって・・」

「そ、それで感じるんでしょ。みられるの好き?」

「うん・・感じたぁ。見られるのいい。」

分ってて聞く。
そして分っている答えが返って来る。
そう、それでいいのよ。
分っている事をもっと自覚すればいいから。
自分の淫乱さと変態さに嫌って言うほど気付けばいい。
それを満足させてもらえるのはわたししかいないって事もね^^

プレイとしてしてるんじゃなく、そこに恋愛感情が有る行為。
お前が悶えて感じてる事が私には嬉しい。
もっと淫らになれば嬉しい。喜ぶ姿が快感。
時に苦痛も与えるけれど、それも可愛いと思えばこそ。

自分でもどうしようもないほどの変態。
身体も心も満たされればいい。

秋葉原に行く予定が有ったっけね。
又女性用のトイレに入る?
そこで犯されたい?
知り合いが沢山いるらしい行動範囲(笑)
出来る事は少ないけれど、少しだけその変態淫乱さを表に出させてあげるからね。

ブログにおまえの淫乱さを書こうとすると、沢山有りすぎてね~
本当は毎日更新しないと追いつかないくらいだよ。
今回は余り写真を撮れなかったけれど、
もっともっと撮りたいね~~。

いつかア○ルを弄られながら蝋燭を垂らされていける身体になりなさい。
そんな快感も思い出す日が来るでしょう*^^*
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