幾つかの出逢いと別れ、そして・・・今、君に出逢った
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気分
2007-03-21 Wed 19:16
オナニー懇願携帯が有った週末は彼と逢う事になってた。

「うんとね、今、凄くむらむらしてる気分なんです。」

「・・・?」

「え・・と、凄くむらむらしてるんです。」

「露出したーい。」

「ほぉ」

「一杯エッチな気分になっちゃって。」

(ここから先は18禁♪)
「へぇ、そうなの。」

「逢いたくてたまんないの。」

「ふぅん、それってしたくて逢いたいって事じゃない。」

「そんなんじゃないけど・・・違います。」

「ふぅん、まっいいけど。」

「何がしたいの?」

「え・・と露出一杯したい。」

「そんなのはいつも言ってるじゃない、いつだってさせてあげるって。」

「寒いからとか言ってしたがらないかったのあなたでしょ。」

「・・・・う・・・うん。」

「連れて歩いてあげるから。車での露出は普通にしてるしね。」

「着る服無いし・・・。」

「そんなの買えばいいでしょ。私が選んであげても気に入らなければ着ないんだから自分で選びなさい。」

「えへへ。」

「行きたい所も自分で決めてるでしょ。どこの発展場?」

「前言った○○公園いいなぁって思って。」

「それとあのランジェリーショップね。」

「あ~そこもいいですよね。行きます?」

「2泊予定だから両方行けるでしょ。」

ナビで検索、さて出発。
時間にして2時間程度のドライブ。
車を走らせると直ぐに彼は全裸になった。
相変らずだ(笑)私の車に乗ると脱ぐ、まるでパブロフの犬みたい。
ズボンを自分で下ろしている、もう勃起してるし。
いつもそう。露出するっていう行為を想像しただけで勃起しちゃうんだものね。
1人で 「くぅん」 なんて声を上げてる。
もう感じちゃってるのね。

「相変らず嫌らしいね。」

そんな声だけ掛けて思わず笑う。

「ア・・・ン。いやぁ~そんな事ないもん・・・クゥ」

「何変な声出してるのよ。それが感じてる証拠でしょ。」

「好きだね、お前も。こんな明るい時に全裸になって勃起させてさ。」

「道が混んでるから歩道の人からも丸み見えだね。嬉しいでしょ。」

「あ・・目が合っちゃった。見られちゃうぅ」

「見られちゃうじゃなくて見られて嬉しい~でしょ。」

「・・・は・・・い」

「あん・・・れいかさまぁ~」

「何甘えた声出してるの?」

「ん・・・ぅううん。もぉ意地悪」

私の左手、そうね、いつもお前を弄ってあげてるものね。
わざと何もしないでいると甘えてせがむのよね。

「そのまま1人でよがってなさい。私は運転してるのよ。」

「あ・・・ん。だって・・・だってぇ」

「我慢汁が凄いよ。見て御覧。」

「あ・・・ほんと。」

自分のそれを指ですくって見る。

「何か凄く伸びるぅ、すごく嫌らしいですね。」

「嫌らしいおまえのだもの、当たり前。アハハ」

「ん・・もぅ、隷華様はぁ」

「そんな所も沢山の人に見られてたいでしょ。おまえ見られて興奮するんだもんね。」

「ねぇ~隷華様ぁ~ねぇ~」

そう言いながら左手を自分のおちんちんに持って行く。

「何?触って欲しいって言いなさいよ。」

「弄られて感じたいって言うんでしょ。」

「ハァ・・・ン・・・フク・・ウ・・・ァンアン」

全く人の言葉なんか耳に入ってないみたいに、1人で感じてる(笑)
ちょっと左手を動かしただけじゃない。
しごけば直ぐに射精しちゃいそうね。
さ、これからの2位時間を楽しいお前の露出ショーにしましょうか。
窓は声が洩れるように少しだけ開けてね、なるべく左側を走りましょ。
そして隣の車とは同じ位置に止まるようにしなきゃね(笑)
見せてあげるにも結構色々工夫してるのよ、分ってやしないでしょうけどね。
信号待ちの時は両手できっちりとしごいてあげる。
直ぐにいきそうになるね。頭でいく事を覚えたものだから、私の許可なしでも勝手にいくしね。
ちゃんといく時は言うように何度言っても、その言葉さえ出せないほど感じちゃってるんだから。

左手だけで弄り回している間に座席を少し倒して喘ぎ続けている。
おまえの淫乱さと変態さは何時見てもあきれる程だよ。

「顔見えないんだから声出しなさいよ。私が分るように。」

「あ・・・ん・・・クゥ・・・ハァハァ・・・あ・・いっちゃう」

「いっちゃいます・・・あー・・・ダメぇ」

射精しそうな時は根元をぎゅっと握って止めてあげる。
そうでない時はご自由にどうぞ状態(笑)

「・・・・ァァ・・グハッツ・・・」

いってる最中にもしごいてあげる。
それはかなりの効き目のようですぐに次の波が押し寄せてくるらしい。
女性のいく感覚ととても近いものをお前は会得したんだよね。
でなきゃ、軽いのや大きいの混ぜて50回もいく事なんて有り得ない。

「あ・・もぅ?もぅするの?いって・・・る。まだいってるのにぃ」

泣きそうな表情で必死に寄せる波を堪えてる。

「いく・・・いくぅ・・・・ァアアアアーー」

「ダメぇー。いまぁいってるのに・・ハァハァハァ・・キャー・・・イクイク・・」

「何度でもいきなさい。今日は何度いけるか数えてあげるからね。」

「着くまでに10回位は軽くいくでしょ。こんな片手間にしごいてるだけなのに。」

「おまえって本当に変態、露出好きだねー。」

「淫乱奴隷って自分で言うだけ有るよね。みんなにお披露目したくなるよ。」

「ほら、もっと声出しなさいよ。感じてるんでしょ。」

「また・・・又いっちゃいますぅ・・・いやぁー・・・ァッァ・・・・」

思いの他お店までは渋滞に巻き込まれて、駐車場に着いた時には私の方が疲れてた。
お店の下が駐車場の作り、適度に広くて適度に秘密めいてて、隷華以外に好き(笑)
運転に集中してた分、今度は少しだけお前に集中。
お店に入る時にしたくてたまらなくなる位むらむら持続させてあげないとね。

「ほら、着いたよ。行くよ。」

力も抜けたのかはいと返事は返ってきたものの動きもしない。
仕方ないからもっと弄ってあげた。
今度は両手使えるからお前の大好きな乳首も弄ってあげようね。

「あ・・・乳首・・チクビィ・・」

「感じるんでしょ、気持ちいいんでしょ。」

「感・じ・ま・す・ゥ」

「あ・・ダメしごいちゃダメ・・・・ぇ。又いっちゃうぅぅ。」

「出ちゃう・・・出ちゃいます。止めて・・・お願いします。」

「射精は駄目。ドライでいきなさい。それなら何度でもいっていい。」

「いくぅ・・・あ・・・隷華様、お願い、出ちゃう止めて下さいぃぃ」

根元を押さえて射精を止める。こうしてあげないと節操の無いお前は何度も射精しちゃうんだからね。
根元をぎゅっとね、最近は痛い痛いってうるさいけど、これ位しないとお前はだらしなく精液をぼたぼた垂らしちゃうんだから。

「あ~・・・クゥ・・・・」

半分意識が無くなった様に座席に身を任せたまま動かない。
気絶したのかとも思う時が有るよ。
駐車場で結局射精まで勝手にしちゃったお前、この時点で24回。
って言うかそれ以上は面倒で数える事を止めた(苦笑)
おまえって・・・・
そこまで快感を貪る姿に最近は私の方がすっかり負けてる。

「ほら行くよ。」

ランジェリーショップでのお話は次回にね~♪
別窓 | 感性(彼) | コメント:2 | トラックバック:0
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この記事のコメント
はやとさんへ
何年振りになるかしらね。
懐かしいお名前を^^

時間が有ったらどうぞ最初からをゆっくりとお読みください。

元気で過ごしてらっしゃるのね、良かった^^
2007-04-03 Tue 11:16 | URL | 隷華 #7nflydWA[ 内容変更]
はじめまして
楽しく読ませて頂きました
2007-04-03 Tue 01:14 | URL | はやと #-[ 内容変更]
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