幾つかの出逢いと別れ、そして・・・今、君に出逢った
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着メロ2
2007-03-14 Wed 15:19
今回は初めから18禁♪
「さ、今自分がどんな格好でいるのかちゃんと言いなさい。」

「・・・・えっ」

「ベット?」

「・・う・・・ん。そ・・う」

「洋服は?」

「着てない・・・よ」

「全裸って事?」

「う・・・ん」

「私が携帯に出なかったらどうするつもりだったの?」

「え・・ん・・と、何にも・・・しな・・いょ」

「へぇ、そうなんだ。そのまま弄ってオナニーしちゃったんじゃない?!」

「しない・・もん。れ・・いか・・・さま・・の・・ハァハァ」

「もう息が荒いじゃない、触ってないんでしょうね。」

「して・・ンク・・な・・ァァック・・い・・ンクゥゥ・・で・・ス」

「何喘いでるのよ。まだ許可してないよ。」

「・・だ・・って・・・ハァン・・・れ・・い・・か・・さまぁ・・ヒャック」

「ね・・ぇ・・お願ぃ・・オナ・・ニー・・させて・・ぇ・・」

「ふぅん、もう我慢汁垂らしてるんじゃない?!」

「おまえ嫌らしいものね!」

「いやぁ・・・ん」

「いやぁんじゃないでしょ?」

「許可・・・お願い・・・しま・・・す・・・フゥゥ・・ハァァ」

「ベットに四つん這いでシーツにおちんちんこすり付けたいんでしょ。」

「大好きな格好よね」アハハッ

「・・・言っちゃ・・・ダメ・・ぇ・・ンウウック・・・キャン・・させ・・てぇ」

「ワンちゃんみたいな格好でオナニーするの大好きなんだよ、おまえってさ」キャハハ

「ハァァ・・・アアァァぁ・・・いい・・で・・す・・ンック・・か?・・・ァァ」

「淫乱な奴隷だね、おまえ。」

「う・・う・・ん・・ケホッ・・ハァハァ」

「うん・・?」

「あ・・はい・・・はーーー・・・い・・Kは淫乱な奴隷・・・でスゥゥ」

「フン・・それで?」

「隷華様の淫乱な奴隷でーーーーキャァァァン・・・ンクック・・・す・・グフッ」

「本当にね、もう我慢できないって喘ぎだよ。」アハハ

「いいよ、シーツにこすり付けて腰振って。」

「見えないんだから、しっかり声出しなさいよ。」

「うう・・・ン・・・あ・・・ハイ・・ハァハァ・・・あ・・・いい・・・クフング」

「ハァー・・・気持ち・・イイ・・・デス・・・ッツ・・・ハァハァ・・・キャン・・アァァ」

「おちんちんがシーツに擦れる音が聴こえるよ」ハハッ

「我慢汁でシーツが沁みになっちゃうねぇ。あぁ、嫌らしい音だ。」

「言わない・・で・・ぇ・・・ハァハァ・・・クゥゥウ・・」

「気持ち・・・いい・・・で・・ス・・れ・・いか・・ハァハァ・・さまぁぁぁ」

「もっと声出しなさいよ!聴こえないでしょ。」

「ほら、もっと腰振って!」

「はい・・・あ・・・ダメ・・・で・・す・・・い・・・ちゃ・・いそぅ」

「ハァハァ・・・ンックウウ・・・キャン・・・ハァハァ・・・ンッグゥ・・い・・っちゃ・・」

「何言ってるの?!今始めたばかりじゃない、私ちっとも気分良くない。」

「もっと、声で楽しませないさいよ!」

「は・・・い・・・あ・・・止めて・・いっちゃ・・・い・・・そぅで・・ス」

「ヒャン・・・ハァー・・ン・・ンック・・・ゥゥゥゥウ・・・いっちゃ・・・ぁァァァ」

「駄目!!!止めなさい!」

「変態!何でそんなにすぐにいきそうになるのさ。」

「・・・ァ・・・・れ・・いか・・さま・・に・・聴いていて・・ンンック・・・」

「ハァ・・もらえる・・・と・・・グハっ・・・思う・・とハン・・ハァァ」

「感じ・・ちゃ・・う・・ぅぅ」

「手、止めて」

「ア・ア・・ア・・・あ・・ぁ・・キャハ・・・ン・・・グハッツ」ハァハァハァ・・・・

「そんなすぐにいったら駄目。もっと喘いで淫乱な姿見せなさい!」

「・・・べとべと・・になっちゃ・・・ってる。」ンックフゥウ

「何が?」

「え・・とね・・シーツに・・我慢汁一杯垂れちゃってるの・・・イヤァン」

「ふっ・・・何がいやぁんよ。お前が淫乱だからでしょ。」

「いつだって見てもらいたいくせに。想像して汁垂らして悶えるんだ。」

「・・ハ・・・ックぅん・・・アゥッツ・・・ダメ・・そ・・ん・・・な」

「こと・・・ハァハァ・・・言われた・・ら・・ンクゥ・・また・・」

「いき・・た・・く・・アァァァァン・・・クハッツ・・な・・ちゃぅぅううう」

「アハハ、動いていいよ。もっといい声聴かせて。」

「え・・いま・・・動いたら・・すぐ・・ン・・・ンック・・いっちゃいます」

「動いていいって言ってるでしょ。聴こえないの?」

「は・・はい・・ぁぁん・・・気持ち・・いいよぉ・・」

「あ・・ダメぇぇ・・・いく・・・いっちゃうよぉ・・・ヒャン・・ギャァァック」

「止めて!」

「ウワァーー・・・・ァァァ・・・ン・・・ギャグハックゥゥゥ・・・」

「アハハ、だらしない。その格好誰かに見られたら大変だねっ」

「いやぁん・・・ダメ・・・です・・・ハァハァ・・・」

「見られたいんでしょ、私じゃなくても。みんなに見せてあげようか。」

「今度公園でさせてあげる。好きなだけオナニーさせてあげるよ。」

「はぁ・・・ン・・・いやぁ・・・又・・感じちゃう・・ンックゥ」

「シーツに擦り付けてるんでしょ、射精はダメよ。」

「ほら、又感じてる、見られるって想像しただけでねっ!」

「そ・・そんな事・・・ない・・・キャクゥ・・ゥ・・ァゥァ・・ウ・・・」

「射・・精は・・れ・・い・・・か・・・さま・・のハァァククッィグゥ」

「前だけ・・・で・・ハンキャン・・ですぅぅ・・・」

「当たり前!お前は私の・・・」

「Kはぁ・・隷華様のぉ・・淫乱な・・・グハアァ・・・ど・・れ・・ぃ・・デス」

「れ・・いか・・さまの・・前・・アーーァァァ・・で・・しか・・クククゥ」

「射精・・し・・ァァァァ・・マ・・セ・・ン・・・ギャァァ・・」

「はい、おしまい!止めて」

キャァ・・ンッククゥゥゥ・・・い・・・ハァハァ・・・ギャン・・・ハァハァクハァー・・

「満足した?嫌らしい声随分出してたわねー」アハハハ

・・・・ハァハァ・・・・ン・・ックフゥ・・・ハァハァ・・・

「シーツびしょびしょ・・・いやぁ・・・ん・・・フクゥ」

「おちんちん勃起したまんま・・・我慢汁でべたべた・・・ぁ」

「気持ちよかった証拠でしょ。だって凄く淫乱だったもの」くすっ

「本当におまえって変態だよね、シーツにおちんちん擦り付けてオナニーするの大好きだなんてねっ」アハハ

「・・・言わない・・・で・・又・・・濡れちゃう・・ゥ」

「もう、おしまい。私は仕事に戻るわよ。」

「あ・・まだ仕事の途中・・・だった・・・の・・?・・・」

「そうだよ、久しぶりのオナニー懇願携帯だったからね。」

「こんな空の高い天気の良い日にねぇ。お前のオナニー聴いてた。」

アハハ

「・・もぉ・・・ん・・・言わないで・・・くださ・・い・・キャン」

「何が言わないで下さいよ。仕事の時間ずらしておまえの相手してあげたんでしょ。」

「・・・う・・うん。ありがとうございました。」

「あのね・・・すごく感じたの。すぐいきたくなっちゃったぁ。」

「この前逢った時におちんちんでもアナルでもドライで何十回もいかせてあげたじゃない。」

「それでも満足出来ないの?おまえって・・・・ほんと・・い・ん・・ら・んねっ」クスクスっ

「恥しいいからぁ、言わないでぇぇ」

「射精はしなかったわよね。」

「うん、だって射精は隷華様の前だけだからしないよ。」

「当たり前。ドライでも射精何回させてもまだむらむらするんだね、おまえ。」

「どうせ嫌らしいゲームでもしてたんでしょ」アハハ

「・・・・」

「あら、やっぱりね、図星」キャハハハ

「隷華様には何でも分っちゃう・・・んだ・・・ぁ」

「ま、いいわ。では切るよ。仕事戻るから。おまえも気分を変えて外にでも出てきなさい(笑)」

「うんそうするねっ^^忙しいのにありがとう。」

携帯を切って車の外に出る。
どれ位の時間を彼のオナニーに付き合ってたのかも分からないけれど
空の高さと蒼さが何かとっても眩しくてね。
次に逢う時彼は異常な程乱れるんだろうって簡単に想像できて思わず笑みが毀れた。



おちんちんのドライって有ると思う?
有るのよ・・・。
やっとね、少し前から彼は覚えた。
おちんちんとアナルのドライ・・・
2日間で合計50回+α
次回はそんなお話をしてみようかなぁ*^^*

週末の写真は先に少しずつ裏ブログ「秘密の扉」にて更新中
今回は露出と縛りと拘束と女装と・・etc

乳首ピアスを懇願されて、やっとその気になったかぁと*^^*
無理矢理は主義に反する(笑)
自分から言い出すまで黙っていました。
16Gでいいかしらね♪
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この記事のコメント
ふわくさんへ
想像が出来る文章に出来ていたなら良かった(笑)
なるべくね、その時をそのまま切り取ったように
光景が目の前に浮かぶように。
そんな風に余り脚色せずに書いています。

最近どうも「エロ」ばっかりになっていますが^^;;

何にしても淫乱過ぎて私が負けそうですっ@@
2007-03-21 Wed 18:02 | URL | 隷華 #7nflydWA[ 内容変更]
いただきました
こんばんは。
すみません オナネタにしちゃったかもしれません。

無意識に昨夜のオナニは シーツに擦ってました(汗)
2007-03-20 Tue 22:05 | URL | ふわく #NgDLdiQA[ 内容変更]
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