幾つかの出逢いと別れ、そして・・・今、君に出逢った
ドライでいくって
2007-01-18 Thu 21:32
ブログの更新が滞っている間にも彼とはほぼ順調で*^^*
一緒に過ごす時間はちゃんと有って
その時々で楽しい一日を過ごしている。

お正月も過ぎて又お互い忙しい毎日。
連絡を取り合う回数もかなり減った。
それでもお互いの時間を大切に想って、お互いを信じていれば
それでいいんだろう、そんな風に思いながら過ごしている。
ドライの経験もア○ルでの快感も
時々縄や拘束具で身体を拘束も
変わらず少しずつ前に進んでいてね。

「良く隷華様の夢を見ますよぉ」なんて言葉に思わずどんな夢なんだろうと想ってみたり(笑)
そう言えば最近続き物の彼の夢を見たっけ、なんて思い出したりした。
続き物の夢なんて始めて見た。不思議にはっきりと覚えてる。

ドライの快感を知り始めた彼に
身体に突き抜けるような「いく」をまだ経験させてあげてはいないけど
軽い「いく」はそれこそ何度も何度も繰り返し感じる身体になったみたいだ。
気持ち良さそうでね、もっといていいよ そう声を掛ける。
最近は射精を止める事もしない。
もちろんおちんちんでの射精は許さない。
いく寸前に止めて、休ませて、又感じさせていく瞬間に止める。
その繰り返し。
私の前でだけオナニーも許す、おちんちんを弄る事も、
射精は当然私の前でだけ。
確認もしないけれど、彼の従順さを信じているから
していないと確信もしてる。

どうしても我慢出来なくて弄りたくなったら連絡を必ず入れて許可をもらってからね。

これが約束。

いつものように焦らしながらア○ルを弄ってドライを繰り返してた。
アナルで射精する、そうおちんちんは触らなくても勃起して透明な汁を嫌らしい位に零す彼。
軽くいき続ける彼。何度でも責める。
何度目かのドライの後 いっちゃぅーと悲鳴を上げて射精して果てた。
ア○ルは女性のそこと同じ様にぬるぬるに濡れて、
射精した後のおちんちんは変わらずいきり立ったまま。
何より私の指で弄られる事が感じる。彼は言う。
勃起を後ろから確認して、そのままゆっくりとピストン運動を続けた。

もっと感じていいよ、いきたかったら我慢しないでいきなさい。

う・・・うん・・・

返事も絶え絶えに直ぐに波は来たようだ。
ア○ルの収縮も小刻みに強弱を繰り返し、やがて

あ・・・ぁ・ぁ・・いっちゃう・・い・・・いくぅ

れいか・・さ・・まぁ・・ハァハァ・・ア・・ハアアア・・あい・・し・・てるぅ・・

そう荒い息と共に言うと二度目の射精。
ボタボタとおちんちんから濃い精液がシーツに落ちる。
倒れこむようにベットに崩れ落ちる彼はぽつんと一言呟いた。

隷華様、僕、おちんちんでの射精いらなくなる気がします。
おちんちんで射精したいって思わなくなってきはじめてます。

彼の新しい世界はこれから始まるのかもしれない。
アナルで感じさせてあげたい。そんな想いから随分お道具も買い足してきた。
もっともっと奥の深いドライの世界に彼を連れていってあげたい。
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