幾つかの出逢いと別れ、そして・・・今、君に出逢った
Kは隷華様の淫乱奴隷です2
2006-12-12 Tue 02:10
(今日は初めから18禁☆)
「甘えた声出したって許可しないよ。」

「私がいいと言うまで手を止めたら駄目よ。」

「だ・・って・・いっちゃい・・ハァン・・ンック・・・ン・・・ア・ア・ア・アァン」

「だから少しは私も気持ち良くさせなさいって言ってるでしょ。」

「お前がいい声で喘いでるのを見てるの好きなんだから。」

「その変態ぶりで感じるのよ。もっといい声出して感じさせなさい。」

「・・・は・・・はぃ・・・で・・でもぉ・・キャン・・ンンンンン・・・ハッツハッツ」

「止・め・さ・せ・て・・・ェ・・おね・・が・い・・ンンックゥ・・します・・」

「じゃぁ数えてあげるから。」

「はい・・がんばり・・ァァァァァ・・・す・・・フグゥ・・は・・はや・・く」

「1」 「い・・いち・・ハァァァ」

「2」 「に・・ぃいいいいいンク」

「3」 「さ・・・さぁぁぁぁん・・・キャン」

「・・・・」  「あ・・・ァァーんーーーー」

「れ・・・いか・・・・さまーーーーアァハァハァ」

「4」  「よんーーーーーーンググゥ」

「・・・・・」 「だめ・・・ェ・・・は・・はやくぅ・・・」

「ハァ?早くだって。もっといい声で鳴きなさいって言ってるでしょ!」

「・・・きゃーーーん・・・・ンクーーーゥーーー」

「いっちゃ・・うーー・・・ンクグフゥンク」

「5」  「コオ・・・ご・・・っつ・・・・っつ」

「・・・ハァーーーーー・・・んグ・・グ・・・ンンン・・・グハァ・・」ハァハァ

すぽっと指を抜きながら5を言い終える。
四つん這い姿のKは必死に耐えて身体を丸くして息をするのに精一杯らしい。

「何姿勢崩してるの、戻りなさい。」

「・・は・・・はい。」

元の位置に身体を戻してお尻をもう一度突き出す。
おちんちんからはもう汁が一杯に溢れぬるぬるの先端。
亀頭部分を掌の中に収めてゆっくりとこねるように揉む。

「あ・・・いっちゃぅ・・・か・・感じすぎちゃって・・駄目ェ」

「今触ったばっかりでしょ。」 

そう言いながらアナ○に2本指を滑り込ませる。

「あぁぁぁぁぁぁっぁ・・・・ハァーーーン・・・・いいぃぃ・・・・ン」

「いき・・たい・・で・・す・・・ハゥ」

「どっちでいきたいの?」

「アナ・・・○・・でも・・ぉ・・射精しちゃいそ・・・ぅ・・」

「アナ○だけでいきなさい。射精は駄目っ」

「あ・・・アナ○でいきた・・・い・・・ハァハァハァ」

亀頭を擦っていた手を離しアナ○だけを弄る。
ピストン運動をゆっくり、早く・・・。
中がぬるぬるになってきた、ローションの必要も無いわね。
一番感じる部分をそっと押したり、ぐぅっと力を入れたり、中で円を書いたり。

「あ・・いっちゃう・・・」

「いいわよ、いきなさい。」

「どっちでいっちゃうか分んない~~~アアアアアア・・・・ァァァッァ・・」

「我慢しなくていいよ、好きにいきなさい。」

「ァワァァァァァ・・・・い・・・・ク・・・くぅ~~~・・・」


肛門がぎゅっと締まる、全身がピクピクと小刻みに痙攣する。
声と一緒におちんちんから精液がシーツにぼたぼたと落ちる。
勃起はしたまま、まだぴくぴくと波打っている。
そのまま指を1本にしてピストン運動。

「あーーーまた・・・イク・・・・ク・・ゥ・・・ぅ・・ングゥ」

今度は射精はしない。それでもいったらしい。

「身体がへ・・・ん・・・になりそ・・ぅです。まだ感じちゃってる。」

「じゃぁ、もっといかせてあげる。」

「あ・・おちんちんさわっっちゃ・・・・いっちゃ・・・ぅ・・」

「いっちゃうってもういってるじゃない」  あははは

「だ・・・て・・・すご・・・く・・・ハァン・・アァハァーー」

「れ・・・い・・・か・・さまぁ・・・もっといきた・・い・・・」

「淫乱!何回いけば気が済むのよっ。」

「だ・・って、だって、おかしく・・なっちゃう・・よぉ・・イヤァ・・」

「仰向けになりな。」

「ほらおちんちん気持ちよくしてあげるから。」

アナ○に指を入れたままおちんちんを強く握って皮ごと引き上げるように擦る。

「ヒャン!!」

一声声を絞り出したと思った瞬間にさっき射精した倍以上の勢いで果てた。
隷華の手にもKの胸の辺りにも、そしてシーツにもそれは飛び散って。

「あぁあ・・こんなに汚して。隷華の手までべっとりだ。」

「ほら、綺麗にして。」

朦朧としているKの口に指をねじ込む。ぺちゃぺちゃと嫌らしい音を立てて舐める。
息が苦しいのか時々咽る。

「ほら、もっと綺麗に舐めて、汚くしちゃったんでしょ。」

「んぐ・・・ん」(はい。と言ってるらしい)

「随分いったね、アナ○で何回いったんだ?」

「・・・分らない・・でも凄く気持ちよくて一杯波が来て、、いきそうになって」

「いけなくて・・・でもいけたみたい・・・射精してたの分らなかったの。」

「そうみたいだね、最初の射精は勝手に出ちゃったって感じだね。」

「うん、だって射精したの垂れてるの見て分った、、けどもっとおちんちんでいきたいって思った。」

「あれはアナ○でいった時にたまたま射精しちゃったんだよ。」

「射精してからのほうがかちかちに硬くなったよね。おまえ淫乱だなぁ」

「満足ってもの知らないだろ」あははは

「・・・・そんな事・・・ない・・・もん」

「何、今更しおらしくしてるのさ、事実がこれだ。」

「こんなにシーツ汚しちゃって『そんな事ないもん』も無いもんだ。」

「・・・・」

「いいさ、アナ○」の気持ち良さに目覚めたね~。これからもっとさ。」

「どこまで嫌らしいKなんだか試させてもらおう。楽しみだね」^^

「はい」^^

Kは本当に淫乱で変態な可愛い子だ*^^*
どこまで淫乱か奥が深そうだ。貪欲だしね。
研究熱心な隷華。
羞恥、露出、言葉責め・・・なんてね、とうの昔に卒業したつもりだった。
苦痛が好きで血が好きで、ここ長い事そっちだけを好んでしてきたし
そんな子を望んだ。
今でも好きな物は好き*^^*
でもね、彼と知り合って彼の願望を知って、NO.を言うより
それを極めてやろうじゃない・・。に変わった。

礼儀も何にも重んじない。まるで同級生の様に話す。
時々虐められるしね隷華(笑)メール無視されたり(苦笑)
それでも彼にとっては隷華は「主」隷華にとっては彼は「従」
そして同じだけの恋人って関係。
「好き」って思えるからお互い心地良い場所なんだよね。

SぶらないからMぶらない*^^*これでいいのかもね。

ドライ、パルス・・・・これ奥が深い。
むしろ今まで手を抜いてたのか・・隷華。
知れば知るほどもっと先を知りたくなってきた。

「生涯現役でいて下さい。」

そんな風に言われてたっけねKに(笑)
え~ぇ、生涯現役でいましょう。乗馬鞭で勃起するK,蝋燭で勃起するK、
アナ○で勃起するK,露出すると思うだけで勃起するK・・・。
お前もね、すごぉく奥が深いっ!!(笑)
これからが楽しみだね、お互いにっ♪
別窓 | 感性(彼) | コメント:2 | トラックバック:0
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この記事のコメント
彷徨い人さんへ
奥がとても深いと私自身も思っています。
彼が今以上に快感を得るには・・・。
研究はまだまだ続きます。

新しいお道具も少しずつ揃えながら、
色々な快感、苦痛、羞恥、終わりはきっと無いのでしょう*^^*

2006-12-14 Thu 21:31 | URL | 隷華 #7nflydWA[ 内容変更]
感動ですね
まだまだ、始まったばかりなのに
そんなにすごいんですね。
私も経験してみたいです。
2006-12-12 Tue 21:42 | URL | 彷徨い人 #-[ 内容変更]
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