幾つかの出逢いと別れ、そして・・・今、君に出逢った
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Kは隷華様の淫乱な奴隷です
2006-12-10 Sun 14:09
(今日は初めから18禁☆)
「ハァークゥウー」

「い・・きそぅ・・ンンクゥゥ・・・・で・・アンアァァん」

「今ちょっと触ってあげただけじゃない」クスッ 

「は・・ぃ・・ゥッ・・ハァ・・でも、凄く・・アックゥ・・感じちゃって」

「ほんと嫌らしいんだから、Kって淫乱よねっ。」

「ん・・フクゥ・・そ・・そんな事・・ヒャンククヒヒイ・・」

「何?こんなに汁垂らして嫌らしくないって言うんじゃないでしょうね。」

「いや・・・ぁ・・・ぁ・・・駄目っ・・ンンンン・・いっちゃ・・ぅ」

すっとおちんちんから手を離す。

「ぎゃ・・・ぁ・・グゥゥゥゥ・・・ンク・・ハァハァ・・グフゥ」

手を離した瞬間の快感がたまらなくいきたくなるんだって。
息も絶え絶えに必死にそれを堪える姿が凄く好き。
射精寸前でわざと手を離す、それ以上の快感と苦痛は無いでしょ。
隷華の手で射精を止めてあげる方がずっと楽よね(笑)

「お尻出して。」

「え・・お尻?」

「そう、お尻こっちに向けて。」

「こ・・こうでいい?」

雫をだらだらこぼしながらおちんちんを弄ってもらえない事が少し残念そうにお尻をこちら側に向けて四つん這いになる。

「お尻の穴も嫌らしいよね。」

「え・・・そんな事ないもん・・・。」

「だってお尻の穴、大きく口開けてるよ」アハハ

「欲しい、欲しいって言ってるみたいだね。」

「恥ずかしい・・そん・・なあ・・言っちゃ嫌・・ンンック」

「へぇ、じゃぁ何もしなくていいのね。」

「・・・気持ち良くして欲しい・・です。」

「聞こえないよ、何?」

「アナ○・・気持ち・・良くして・・ください。」

「ふぅん、ここで感じたいの?!変態なんだねー。」ケラケラ

「・・ちが・・ぅ・・・もん・・・」

「何が違うのさ。おちんちん勃起しっぱなしじゃない。」

「自分で見てごらんよ、やだなぁ、汁こぼれてるよっ。」

「クゥーン」 まるで子犬の様に鳴く。

「ほら、入れてあげるよ。」 薬指をゆっくりと沈めていく。

「あ・・・クゥー・・はぁー」

「気持ち良さそうだね。ほらっもっと気持ち良くなっていいよ。」

ローションをたっぷり垂らしたからいとも簡単に薬指はKの中に消えた。
まぁKのアナル何も付けなくても指一本は軽く入っちゃうんだけどね。
薬指だけじゃ不満足そう、女の子みたいに中がグジュグジュ言い出した。
直ぐに気持ち良くなるんだよね、自分でその快感を待ってる。
時々洩れる喘ぎ声。

「ンァッツ・・・フゥゥ・・アァンン・・アナ○気持ちいいですぅ・・ングゥ」

「嫌らしい音するね、Kのここ。」

「そ・・そんなぁ・・」

「ここもいいんでしょ、ほらもっと奥も。声出していいよっ。」

「ヒャァァァン・・・ィィッツ・・・ンハッツ・・・ぁんぁん」

ローションをダラ~っと垂らしながらお尻の上で指にも塗りつける。
薬指を抜きながら同時に中指を入れていく。

「ん・・んん・・・はぁぁ~。」

おちんちんは変わらず勃起したまま、指の上下運動に連動するみたいに
脈打ってる。まるで糸でも付いてるようだ。

「ここいいんでしょ。ほらっ」 中指でアナ○の奥の壁を押す。

「あっ・・・ァァァァァァ・・クゥ」

中指を入れたまま薬指も2本は抵抗も無くするっと入っていく。

「あーーーー。。。」

「い・・・今・・指2・・・本・・?」

「そうだよ、気持ちいいでしょ、簡単に入っちゃったよっ。」

「まだ物足りなさそうだよね~。」

「そんな・・・そんな事無いで・・・すぅぅ・・ィィィ」

「そんな事有るでしょ、よがってるじゃん。」

おちんちんをきゅっとしごく。

「あ・・駄目っ!!!いっちゃうぅ」

「駄目よ、何すぐいきたがるの。射精はしちゃ駄目っ!!」

「だって・・だてぇ~アンアン・・・ヒャン・・・クゥゥゥゥゥ」

「れいか・・・さまぁ・・おちんち・・・キャン・・・ん・・」

「いじる・・か・・・ハァッハァァァ・・・ら・・ァ・・」

「いきたい・・・よぉ・・・ハァァァ・・・ン・・い・き・た・い・ー」

駄目よ、と言いながら指を抜きおちんちんを弄る手も離す。

「あーーーーーーいやぁーーーー・いき・・た・・・い・・のにぃ・・」

「いっちゃ駄目!分った?」

「だって・・・グハァ・・ハハハハッツ」

「ん?分った?って聞いてるのよ。じゃないともうしてあげないよ。」

「あ・・いかなぃ・・・もっと・・気持ち良くなりたい・・・です」

「ん、わかった。」 今度は指を3本。少しきついかな。

それでも最初だけ、入り口を通れば勝手に吸い込まれていく。
本当に嫌らしいアナ○だ事、初めて3本入れてもこんなに簡単に入っちゃう。
小指まで入れても大丈夫ね、つまり4本。

「あ・・今・・ングゥ・・ゆ・・び・・・ヒャンハゥゥ・・・なん・・ぼ・・ん」

「今?K凄いね、指全部根元までくわえ込んでるよ。」アハハハ

おちんちんからは汁が溢れてシーツに水溜り作ってる。
腰が自然に動くんだね。よがりっぱなしだし(笑)
必ず確認するね、今指が何本入ってるかって。
何かしててもいつも自分が何をされてるかを目で確認する。
もぉ~今度目隠ししちゃおう、何も見えないって言うのもいいよ*^^*
目隠しは二重にするかねっ。光が洩れてるのなんて見えないのに入らないものね。

指を見事に4本咥え込んだままKはよがる。喘ぐ。

「いっちゃう・・・ハァ・・いい・・--・・」

「アナ○・・ぅ・・気持ち・・アーーー・・あーーー・・いい・・--」

「いきたぃーーー・・両方気持ち良くて、、れいか・・・さまぁーー」

「最近いきすぎじゃない?この前何回いったんだよ。」

「だって・・・だってぇ~~・・」

「この前逢った時2日で8回?その次には4回・・・。」

「確か一昨日もいったんだよね・・・。」

「こ・・こんなの初めて・・・で・・す・・・ンック・・ハァ・・ァッツァッツ」

「Kの淫乱ぶりには私も驚くよっ。」

指を2本にしてピストン運動、少し激しくね。
アナ○でも女性のそこと同じ様に慣れてくると分泌物が出てくるらしい。
ローションがいらない位ぬるぬるになっていくのが分る。
スイッチが入った瞬間からもう1人のKが表に出てくる。
まるで女の子を相手にしているような錯覚さえさせられる。

「可愛いねK,そんなにお尻突き出して腰振りっぱなしになってさぁ。」

「女の子みたいに何度もいけるようになるよ、嬉しいでしょ。」

思わず笑みが毀れてしまう、その淫乱変態さにね。
そんな事を思っている間中、隷華の眼下で射精寸前の彼がドライを待ち焦がれてる。

「ふっ・・・もっといい声出しでごらんよ、私の事も感じさせなさい。」

「そしたらアナ○でいかせてあげるよ。ほらっ。」

おもむろに指2本で中を掻き回す。

「あーーーーぁぁぁぁあーーーれ・・いか・・・さ・・・まぁ・・--」



この続きは次回にね♪



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