幾つかの出逢いと別れ、そして・・・今、君に出逢った
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ドライ
2006-12-02 Sat 05:16
前回の続き

今回は最初から18禁☆
ドライ

それはアナ○でいくこと。

簡単そうでそう簡単な事でも無いのよ。
以前すごーくベテランのS女さんに質問。

「アナ○で感じない人もいるの?」

「うん、いるね、気の毒だけど駄目な人は駄目。」

その人はかなりアナ○の感じる場所を探し当てるのが得意だったそうです。
隷華は1回じゃ見つけられない事の方が多かった。
初めから自分でアナ○弄って感じるって子もいたから
そんな子はとても簡単。
身を捩ってちゃんと感じる所に指が行くようにしてくれてた風(笑)

隷華は別にアナ○弄れないと嫌だ、なんて無かったから
むしろ余り積極的にはした事が無い。
一通りの行為はしてきたけれど行き着いた所は鞭、蝋燭、針、カッティング、拘束だった。
針やカッティングはだんだん出来る人が少なくなって(M嗜好)
針は特に手に入らなくなってし辛くなったんだぁ。
自分の血さえ好きだから、血を見るの大好きで、舐めるの大好きで
流れる、溢れ出すそんな血の流れをとても綺麗だと思った。
血の色も好き、だから口紅もマニキュアもどす黒い血の色みたいなのを
好んで使ってた時期も有る。

で~時は流れて今はそんな全部が一旦お蔵入り(笑)

彼はアナ○でもいきたい が希望だった。
そっか、ゆっくりと時間をかけて開発しましょ。
それが初めの隷華の言葉。
少しずつアナ○で感じるって事、そこを触られる、中に指や異物を入れられる
それが気持ち良いって分かるように、薬指一本から。
余り焦らないで気持ちいい~が分かればいいのよ。そんな程度から。

それでも何度目かの時
射精したいのかアナ○が気持ち良いのか分からないけどいきたいって
射精しても構わないから我慢しないでいっていいよ。
そんな風に声をかけてみた。
そして射精。
凄く気持ちよくて、でも射精したからおちんちんで気持ち良かったのかもしれない。
そう、アナ○を弄るのと一緒におちんちんも触れてたからね。
それ以来、アナ○で感じる事が出来るようになった。

「アナ○気持ちいいです・・・」

腰が自然に動く。それはおちんちんが気持ち良くて動かすのと同じだった。

「アナ○でいけそうなのに、いけなくて凄くじれったいの」

何度もそう喘いだ事も有った。
1度アナ○、そうドライを経験すればその感覚を自分で覚えるだろうな。
もう少しね^^

首輪を付けなかった日、お道具は殆ど持たずに、
それでもアナ○用だけは小さなポーチに入れて持って来てた。
その前に逢った時にも射精許可をしなかった。
ビデオチャットでももちろん、オナニーの許可はしても射精禁止。
今日は気持ち良く隷華の前で射精させてあげよう。
そんな風に思ったから。
「あ、かんちょう持って来ました。」

「そっか、先にしちゃおうね。」

「アナ○弄って欲しいんでしょ^^」

「はい」

DVDを見終えてフロントに一本の電話を掛けるように言う。
その最中に乳首を弄る。おちんちんに触れる。
あっと言う間に勃起。
電話を切ってこちら側を向いた彼の乳首を思いっきり捻ってベットに押し倒す。
そのまま少し乳首を虐める。かなり強い力で捻ったり抓ったり
彼の乳首は多分隷華と逢った次の日には必ずかさぶたが出来るだろう。
血が滲む位指や爪で弄り回すから。
だって、そんな「痛み」に勃起させる子だから。
かちんかちんに勃起したおちんちんを確認して四つん這いにさせる。
手袋を嵌めてローションを満遍なく塗る。
そっと人差し指を入れる。

「・・ハァ・・クゥ・・ハァン」

「あら、もう気持ちいいのね。」

「ン・・クフゥ・・あ・・かん・・ハッツ・・じるぅ・・ンクク」

「もっと奥もね、ここもいいでしょ」

「あ・・・アァァ・・い・・や・・ぁ・・キャン」

「ウワッ・・・うっ・・クゥ・・ハァハァ」

「嫌らしい子」ふふっ

「そ・・ン・・クァ・・んな・・嫌・・ァ」

「だってアナ○でよがってるんだもの。」 アハハ

「駄目・・ぇ。いきそう・・ンンック」

「ん?おちんちんいきそうなの?」

「おちんちんも・・・ァァ・・ハァ・・感じ・・クフッ・・ちゃ・・ァァ・・て」

「だって触ってないわよ。あぁ、こんなに堅くして。」

「アナ○弄ってても勃起しちゃうんだね。」

「第一お汁まで溢れてるじゃない。」

「いやぁん・・・みない・・・グッ・・ク・・でぇ」

「見ないでって、四つん這いで丸見えだよ。」

「見てくださいって脚広げてるじゃない」 あはは

「淫乱」

「触っちゃ駄目・・いっちゃぅ・・ンン・・クハァ」

「今度は中指にしてあげるね」

「ほらっ」 ズズズ・・・クニュゥ

「はぁぁぁん・・・」

「ここも感じるでしょ、手前。ほらっ」

押す様にクイクイっと指を動かす。

「ああああぁぁぁぁん」

「後はここね」指を付け根まで入れてある部分を押す。

「んぐぅぅぅぅぅうう」

「どっちもいいんでしょ~」

時々おちんちんに触れる。そうするとアナ○の内壁がほんの少しだけ
盛り上がる場所が有る。これが多分前立腺。
本当にかすかなんだけど、ちゃんと大きくなる。
指先でそれが感じられればこっちのもの*^^*
前回で彼の大体の場所は確認出来て、彼の反応の違いも確認してる。
たっぷりのローションで指を2本にする。
もう少し隷華の指が長かったら最高の場所いけるのに・・・。
人差し指も中指も出来ればあとセンチ。

「ほら、、感じなさい、声出していいから。」

「我慢しなくていいよ。気持ち良かったら射精しても構わないから。」

「は・・・ぃ・・・ァッァハァン・・・グググッツ・・ンック・・ヒャン」

まるで女の子みたいに腰を突き出して振る。
よがる、喘ぐ、そして悶える。

「いっちゃぅ・・・ンン・・・ァハハハハンン・・グゥ」

「アナ○しか弄られて無いのにおちんちん凄く感じて・・」

「変・・・に・・・キャァ・・ン・・・フク・・・なっちゃ・・ぅぅぅ」

「いいじゃない、淫乱なんだからアナ○弄られるだけでおちんちん感じても」

「両方で感じられるなんて変態らしくて最高でしょ」あはは

「だって・・・ンハハ・・・どっちで・・ンン・・かんじ・・ハァhァ」

「感じてる・・・ヒャン・・か・・アアァァァ・・わかんないぃぃぃい」

「アナ○に指突っ込まれてアナ○とおちんちんで感じてる変態なんだよ」

「いやん・・・・いやぁ・・ん」

「四つん這いで腰上げてさぁ、その腰振って下さいってしてるのはKじゃん」

「もっと腰振ってごらんよ」

「一杯写真撮ってあげるから、変態振りをみんなにも見てもらえばいい。」

「・・・み・ら・れ・て・・・ハクッツ・・か・・ん・・じ・るンンン」

「いんら・・・な・・K・・キャハァン・・・Kで・・す・・クハァ」

「ほんと、淫乱だよね。知らない人にこんな所見てもらいたいでしょ」

「・・ハyァン・・・は・・は・・ぃ・・・はい」

「もぅ駄目・・・で・・・ンク・・いっちゃい・・そ・・ぅ・・でぅす」

「どっちでいきたいの?」

「アナ・・・アナ○~~~ぅ」

「いいよ、気持ち良くいきな」

「ほらっ」 刺激を強く与える、擦る、上下させる。

「あ・・・あぁぁぁー・・・・・・。」

四つん這いのままアナ○での快感でいった瞬間に射精もした。
射精した感覚は無いらしい。息遣いが荒いままこちら側を向いて正座。
正座と言っても女の子座り。おちんちんは凄い量を射精したのに
全く萎えていない。彼も射精したおちんちんでは無いと。

「勃起したままだね、こっちでもいきたいか?」

「はい、まだ感じたままです。凄く堅くて、いきたいです。」

「あんなに出したのに クスッ。さっきのはアナ○でいっちゃった分だね」

「しごいてあげるよ、今度はおちんちんでいっていいよ。」

「はい・・・あ・・ぁ・・もぅいきそうです・・ハッハァッツ・・ァァァァァ」

驚く程の速さでそしてほんの少し前に射精したとは思えない量の精子を
吐き出した。

「どう、気持ちよかったか?」

「アナ○凄く気持ち良かったです。おちんちん凄く感じました。」

「こんなの初めてです。」

「^^そっか、良かったね。」

「^^はい」

「アナ○って・・・・凄く気持ちいい・・ぃ」

「アナ○でいけるようになったら、何度でもいけるから^^」

「おちんちん触れてもらってないのに、何か立ちっぱなしで・・・」

「前立腺刺激してるからね。探したぁ。Kの感じる場所2箇所もねっ」

「^^;恥ずかしい。」

「何言ってる、腰振ってよがってたくせに」 クスクスッ

「もぅ、隷華様ぁ~意地悪ぅ」

「あはは、淫乱なんだからいいんじゃない。」

「もっと感じるようにしてあげようね^^」

「うん、アナ○好きっ^^」

本当に淫乱だ、彼っ(笑)
その淫乱さにも惚れたんだけどね~。

隷華の前だけで見せるその姿態。
淫乱さ、変態ぶり。
そのもっと奥には苦痛にも快感が有る事を知っている彼。
これから長い時間が掛かるんだろう、それらを知る事。
まだとても若い^^
何もかもを一度に経験しなくても、階段を3段飛ばしで歩かなくてもいい。
自分を曝け出せる事の喜びを知り始めた。
それを見る事も隷華の楽しみのひとつ。
そして心有るからしてあげる事の喜びも有る*^^*
彼にだから出来る、彼だから見たい、彼だからその淫乱さを見て感じる。

もっと、もっと変態になりなさい。
別窓 | 感性(彼) | コメント:4 | トラックバック:0
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この記事のコメント
ケンさんへ
コメントをありがとう。

幸せかどうかはきっとずぅっと先になって答えが出るんだと想います^^

今は出逢えた事を大切にこれからを育んでいきたいと想うだけですね^^

出逢いは必然だから・・・。
2006-12-05 Tue 03:42 | URL | 隷華 #7nflydWA[ 内容変更]
とても興奮しながら読ませて頂きました。

素敵な彼が見つかりましたね、
彼は幸せですね。

ドライって経験してみたいです。
2006-12-04 Mon 20:02 | URL | Ken #7nflydWA[ 内容変更]
お気楽君へ
ご訪問ありがとうございました。
これからもよろしく。
2006-12-03 Sun 22:36 | URL | 隷華 #-[ 内容変更]
訪問ありがとうございました!!
今後もよろしくお願いします!!
2006-12-02 Sat 18:55 | URL | お気楽君 #-[ 内容変更]
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