幾つかの出逢いと別れ、そして・・・今、君に出逢った
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発展場2
2006-11-25 Sat 14:42
車の中で人待ち?覗き?をしている人達が何人かいる。
人のいる車の前をわざと彼を連れて歩く。
彼はコートは着ているけれど、そこから見えるももからの素足。
男性では明らかに不自然に見えるね。
ズボンを穿いてないって事だ。

わざと大きな声で話しかける。
私達の存在を回りに知らせる為に。
時折前を通る車の音以外にはしないとても静かな場所。
妙に声は響くんだよね。

(ここから先は18禁☆)
車道での撮影を終えて正面の入り口から駐車場に。

「自動販売機」それを指差し彼が一言。

「あ、そこで撮りたいのね。」

「うん^^」

「じゃあそこまで行こう。」

人待ちかただの覗きか分らないけれど私達の後から入って来て
1度トイレに入り自動販売機そばに車を移動したワゴン車。
その前をゆっくりと彼を手前にして歩く。
自動販売機は凄く明るい。
運転席側だしね、よーく見て見てもらえるだろう。

「あの車からK丸見えだね。よーく見せてあげな。」

「寒いから写真撮って次の用意が出来るまではコート羽織っていなさいよ。」

「うん、でも何か恥ずかしい・・・。」

「何言ってるの、自分でそこで撮りたいって一たる癖に」あはは

「・・。そうだけど・・アン・・」

「寒いのにおちんちん勃起してるじゃん、嬉しいんだねー。」

「やっぱり淫乱だわ。」

「そんな・・ンン・・ない・・もん」

そんな会話をしながら5枚位写真を撮った。
何しろ寒いからずっとそこに立たせておく訳にも行かず
うーんこの季節は野外露出好きのKには厳しいな、と考える。
車に戻りつつ、いやに街灯下が明るい事に気が付く。

「ね、そこに立って」

「ここ・・?」

「そう、街灯の下明るいから」

「うん」

今回の彼は全てにポーズを付けた。
細身でね、脚が女性とはやっぱり違うから
そしてただ立っていると色気がない事に今までの写真から気が付いたらしい。
座る姿はとても上手で可愛い。隷華が何か注文を付けなくても
しっかり嫌らしい格好をする。(笑)
男の子でも有るけれど、女の子でも有る。
ここ大切なのね、彼にとっても隷華にとっても。
女性になりたかった~では駄目なの。格好だけ女性でも駄目なの。
男性の姿、そして心、プラスある部分女性でいて欲しい。
究極の形をお互いに望んでいるのかもしれないね。贅沢で欲張り(笑)

さ、車に戻ってからのお話。こちらが色々と興味深い。
コートのお陰で身体は冷え切らなかったみたいで一安心。
少しゆっくりとここで彼を弄ろう。
全裸のままお道具は使わない。そのまま私の指先と掌だけの責め。
それでも十分だろう。何しろ見られるかもしれないと思うだけで異常に感じるんだから。
ヒーターをたき、少し窓を開ける。彼の声が聴こえるように。
トイレ近くだから、人はそこに集まる。
初めはトイレ側の道を歩く、何とはなしにこちらを覗いて脚を止める。
出てくると決まって車の止めて有る側の真横を通って行く。
もちろん助手席側。だってトイレに近いの助手席だもの。
全裸でおちんちんを弄られ喘いでいる彼を見られる。
私は普通に座って男性達の動きを彼に教えてあげるの。

「今、トイレに1人入ったよ。30代位の体格のいい人。」

「きっと帰りはKを見にこっちに来るよ」^^

「えー、来るの?見られちゃうよ・・。」

「来るね、絶対。一杯弄ってあげるから、いい声聴かせてあげるんだよ。」

「ァ・・キュ・・クゥ・・ハァン・・だ・・・めェェ・・みら・・ハクグゥれちゃぅ」

「見られちゃうじゃなくて、見せてあげるんでしょ」

車が隣に止まった。眼鏡の中年男性。少し位地をずらしバックミラーでこちらを伺える位置。
ふむ、車内灯付けるか、良く見えるようにね。これでかなり目立つはず。
運転席から降りてきた。そして後ろのドアを開けて何かしてる振りをしながらじっとKを見ている。
Kもそんな彼を見ていた。

「隷華さまぁ、こっち見てます。ずっと見てます。」

「うん、そうだね」

「目が合っちゃいました。まだ・・ハァハァ・・見てる・・ギュ」

「そぅ、じゃぁ、もっと弄ってあげるから大きい声出して。」

「ァァンクゥ・・いっちゃ・・ンン・・・い・・・そぅ・・ヒャンキャァ~」

「いやぁ・・ハァハァ・・みら・・ンクク・・れて・・グッツ・・ま・・ヒュンクゥ」

「うん、動かないでじっと見てるね」あはは

「Kが乱れてるの羨ましいんじゃない?」

「全裸でこんな場所でよがってるんだよー。そりゃ見るさ」

「変態」

「いや・・ァァ・・ん、へん・・ハァハァ・・たいなんかじゃ・・ンックゥ」

「れ・・いか・・ハァァ・・さまぁ・・と・・ハァハァハァ・・め・・て・・ツ」

「おじさんに見られて感じてるんだ、嫌らしいなぁ、K」

「あんなのに見られて嬉しいんだ」きゃはは

1度トイレに行った男性、又又戻って来て助手席の真横に立って見続ける。
まぁ好きに見てていいよ(笑)期待に添えてるかどうかは分らないけど。
ふと今度は運転席側に車が止まる。こちらも男性。
40代かな、運転席の高いワンボックスカー。その位置だとK丸見えだね。
手を動かしたままゆっくりとそちらを振り返る、しっかりと目が合う。
うん、見てる。

「ねぇK,今度は私側におじさんだよ。左右から丸見えだ」

「え・・又来たの?」

「うん、車内灯で誘われた虫みたいだねー」

「見せてあげな」

「ヒャン・・・もぅ・・感じ・・・ハンァー・・すぎ・・ン・・ちゃってェェ」

「ゆっくりと観客にサービスしなさい。」

「汁が垂れてる所までよーく見える」w

「K全く萎える事を知らない子だなぁ。そんなに見られて嬉しいのか」

「だって・・だってぇぇ・・れいか・・さま・・手止めて・・クク」

「くれない・・・から・・ンハァ」

「え、止めていいの」

ぱっと手を離す。

「ヒヤァァァー」

一際大きな声で鳴き身を捩じらせていきそうになるのを耐える。

「あ~面白い、エロ山盛りだね、ここ。」

そう言いながら再度サービス(笑)
目が何度も合う男性にはにっこりと笑う、どうぞそのままご堪能下さいって気持ちでね。
見られたくて来てるんだからKは。観客がいなければ物足りないに決まってる。

長い時間堪能していたおじさん達はやがて車に乗り込み去って行った(笑)
程なく今度は斜め後ろに車が付く。
その頃脚だけ出していた労働者風男性も携帯を掛けながら外を散歩(謎w)
ほら遠巻きでトイレに行く振りをしながらこちらを見てる。
携帯って絶対に嘘だね、してる振りなんだよね。
そうしながら辺りの様子を伺ってるんだ。トイレは覗きに行ってるんだね。

うろうろしつつ脚を出していた男性は元の車へ。
待ち人着来たらずって感じ。
もう1人軽トラから降りた男性。まずはトイレ側を歩き
そしてこちら側へ。

「こんばんはぁーーーー」

おっと、初めて声を掛けて来た。助手席側からね
その人のほぼ真下に彼、悶えてます(笑)
手も止めずににっこりと笑顔で会釈を返す隷華。
自然に見るよね彼を。暫くそれを見て、すぅっと去って行った。(笑)
軽トラに戻り車を後ろに移動、降りてきたのは2人。
あ・・なるほど男性の2人組みね、単に覗きらしい。
もう1人の男性は20代っぽい。トイレに軽快な足取りで向かい
迷わず女性トイレに入る。直ぐに出てくる。
チ・・・ただのエロか。こんな男性は隷華的に軽蔑。
ただの覗きで女子トイレを覗きに入るなんてそれこそ嫌らしいだけじゃん。
あーあの2人組み嫌だ。嫌悪感一杯。

そしてその2人組みは早くから止まっていた男女(?)のカップルの車にべったりと張り付いた。
覗き目的ならそうなる。2人は運転席から後ろの座席に少し前に移っていたし、事は始まっている風だもの。
どうも危険な匂いのする2人、これは長居良しとしない。
隷華の勘は結構鋭いんだ。Kの事も弄り回したし、一杯見てもらえたし
お腹も空いたぁ。
今夜はこの辺で退散しよう。
うーん、しかしKは私といると大胆だね、^^
地元で無い限り全裸に進んでなる。弄られたくて汁を垂らす。
甘えた声で誘う。地元でも闇に紛れて弄られたくて待ってる時有るしね。

地理的に何も分らない場所。
今度は日中に来ようと相談(笑)
まずは地理的な事、駐車場の開閉時間の確認、道路状況、人の波、
発展場としての人の動き(笑)
これは確認してからにいた方が良さそうだ。

「僕くらいの子がここにいたらやばい!!」

そう彼は帰りの車で何度も言ってた。
その意味は分からない。
ただKにとってはかなり魅惑的な場所だったと見える。
真意を測りきれずに

「ん?もう来ないって意味か?やばいって。」

と聞いたら

「えーここですか、又来たいです。」

そうキッパリと言い切っていたから、気に入ったと思われる(笑)
今度は明るい日中にも来ようねー^^b
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