幾つかの出逢いと別れ、そして・・・今、君に出逢った
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お買い物
2005-12-29 Thu 21:56
お休みの日の隷華。
別段どこに行く予定も無い時に着ているいわゆる「普段着」。
厚着は好きじゃないから、冬でも大抵コートの下は軽装でお出掛け
しちゃう。殆ど車だし、ファーのコートを羽織ってしまえば逆に
暑い位♪ どちらかと云うと寒いの苦手~。
一番好きな季節はやっぱり春、桜の綻ぶ時期ね。
冬はおこたに潜って石油ストーブに灯を入れてぬくぬくしてるのが
いい。それでも、欲しい本やDVDが有るとぶるぶる震えながらでも
出掛けるのよね♪ 散策も好きだから、デジカメ持ってあっちふらふら、こっちふらふらしちゃう。気が付くと手も足も氷みたいに冷たくなってて、慌ててお家に帰る。

こんな時に、可愛いわんちゃんがいたらなぁ。。。。

一緒に連れて歩いても楽しいし、お家でお留守番で帰ったら暖かくなるまで舐めてもらうのも悪くない。あれ。。今日は洋服の話しをしようかなって思ったのに、脱線しちゃってる^^;

隷華はきっちり言う事を聞く従順な子も大好きだけど、やんちゃなわんちゃんも大好き♪
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別窓 | 光と影 | コメント:0 | トラックバック:0
2005-12-27 Tue 07:48
何時の頃からだろう。気が付いたらSMの月刊誌に興味を持っていたっけ。安っぽい紙、単行本よりも少し大きい版、表紙は必ずと云っていい程女性が柱に縛り付けられていた写真。いけない事をする様に人の目を気にしながら、表紙を開くと同じ女性の別のポーズ。 ドキドキしながら、それは短編小説の集まりみたいな本だったけれど、少しずつページを捲っていった記憶が残ってる。それでも、誰かに見られたらきっと怒られるに違いない、、そんな強迫観念から、画像やイラストの部分だけを急いで見ていたりもした。

小さな田舎のここには古本屋さんという物が3件ほど有って、一軒家を少しだけ改造した様な暗くてあまり綺麗でもない、お店。そんな本を探す為に云った訳ではなく、単に漫画本が安く手に入れたかった。

小学3年かな。いつものお店のいつもの漫画が並べて有る棚の左手を見た時に、そこには大人の本がずらっと。 古本屋のおじさんは多分40代、少し強面の体格のいい人。目つきが恐くて、大人の本を覗けば怒鳴られる事も知っていたけれど、席を少し外す隙にさっと棚から取って中身の確認をする。。

それがこの世界に興味を持つきっかけになっていた様な気がする。

期日が相前後しているけれど、これが私の心の扉を開けるきっかけになったってお話(笑)
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2005-12-27 Tue 00:46
首輪付き手枷拘束具

鎖の重さと冷たさが好き。 少し焼いた鎖はもっと萌え~かも。

したい事と出来ない事。いつもこの狭間で悩むの。

まだ新品のこの拘束具 してあげる子のいないまま欲しくて買ったけれど、
時々出しては眺めて想像。

革と鎖の似合う子ってセクシー♪ いないかなぁ・・・
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2005-12-26 Mon 00:12
緊縛が出来ない私は縄痕の代わりに指でお絵描きをしてあげる。

彼と初めて逢った時に付けてあげた従の証(^-^) ほんのり胸が女性みたいに膨らんでいる彼だから、絶対似合うと想っていたのよね。

爪はいつも深爪。指の力だけで、何度も何度も絵を描いてあげるの。 「痛いです」と言って腰を引く彼に、じゃぁ、もう辞める?って聞いたら、 「いえ、もっとお願いします。すみません。」って。

気が付くと大粒の涙を溜めて鳴咽していた。

綺麗に綺麗に付けた証。

大粒の涙と赤く染まった上半身がとても素敵で、 頑張った彼をそっと抱きしめて良く耐えたね(^-^) そう言って抱きしめてあげた。

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傅きなさい
2005-12-25 Sun 23:48
asi1


私の足元に傅く

可愛いわんちゃんが

一匹欲しい・・・
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| 隷華・・・そしてShadow |
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